タイヤチューブなバッグ

パンク、かもしれない。

Amsterdamのブランド”krejci(クレジ)”。
自転車社会のオランダらしく、廃材タイヤチューブを使用した斬新なデザインが特徴。
自転車チューブの独特な質感と、発色の良いフェルトをうまく組み合わせたデザインはユニークで独創的。パンクの修理跡やチューブのロット番号なども見られ、それがデザイン上のアクセントにもなっています。デザイナーのDoreen Westphal氏はモノの素材自体に注目し、リサイクルすることにより新しいフォルムへと生まれ変わらせることを得意とします。

MARCS INTERNATIONAL | KREJCI

自転車のタイヤチューブの廃材を再利用して
つくったリサイクル。
素材が素材だけに、パンクの修理跡があったり
道を走ってきた感じでそれぞれ違うのです。
同じようでまったく違うバッグになってる。

外はタイヤチューブだけれど、
中はいい色のグリーンのフェルト。

Krejci – You se it black but it’s green from steven burke on Vimeo.

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

  • 1

  • 2

  • RIBBONESIA3

  • 日本一かるた4

  • LIFECYCLING -IDEE-5

  • 6

  • 壱鋳堂 ティーポット7

  • 8

  • デザイン物産20149

  • 10

  • 11

  • 富士山グラス12

  • STALOGY – Stationery Standard Technology エディターズシリーズ 365デイズノート13

  • 14

  • 1

  • 2

  • 3

  • RIBBONESIA4

  • STALOGY – Stationery Standard Technology エディターズシリーズ 365デイズノート5

  • 日本一かるた6

  • デザイン物産20147

  • BOTTLE BOTANIST8

  • LIFECYCLING -IDEE-9

  • fashionista表紙10

  • 11

  • 12

  • 壱鋳堂 ティーポット13

  • Soup Stock Tokyoのスープの作り方214